私が出会い系で彼女と知り合ったのは18歳の頃でした。

まだ結婚する前の妻と同棲していた時期で、妻の仕事が忙しくて結構すれ違いの日々でした。

私は日中は仕事、仕事が終わると男同士の付き合いもあったので、ナンパにクラブにと忙しい時期でした。

もちろん妻とも自宅にいる時はバンバンハメていましたが…そんなある日いつものように友人たちと集まって時でした。

いつも利用している出会い系からメールが来ていたのですが…車を走らせていた事もあって、気づいたのはメールをもらってから1時間も経ってからでした。

皆藤愛子似の美人フリーター

「今晩は!写メ見たけどカッコいいね!私、年上だけど…良かったらこれからでも会ってくれませんか?LINE待ってます」という内容だったので

「ありがと!今までドリっててメールに気が付かなかった…写メ見たけど女子アナの皆藤愛子にそっくりだね!オレあの人大好きなんだ!だいぶ時間過ぎちゃったけど…まだ会ってくれるならLINEして」と送りました。

「嬉しい!あんなキレイな人に似てるなんて!マジで嬉しすぎるよ!じゃあ私は全然OKだから!良かったら私のアパート来ない?なんか食べたいなら作っておくけど」と速攻で返信。

「じゃあこれから〇〇のアパートに向かうね!さっきまでひたすらドリってたからお腹空きまくりだから何かお腹にがっつり溜まるお肉系でお願い」

「分かったあ。じゃあカツがあるからカツ丼作って待ってるね!あまり飛ばさないで」

さっさと工具やバーストしたタイヤセットを積んでチームの連中には内緒で解散した後、当時乗っていたMT載せ替え非公認オールペンパープルメタ17クラウンでフルブーストで30分くらいで彼女のアパートの前の道路に路駐しました。

「今着いたよ!部屋が解らないから…出て来て」と送ると彼女が部屋着の黒のスウェットにサンダルでこちらに歩いて来ました。

彼女は167センチの40キロ、残念なBカップでしたが…それ以外は全て完璧だったので許せました。顔はバランスが取れた小ささで髪は前髪が作ってあるキレイな黒髪の腰まであるストレートでした。

彼女は私のクルマを見るなり、

「さすがチーム作って走ってるだけあるね!クルマに愛が溢れ出てる…〇〇くんも写メもイケメンだったけど実物はもっとイケてるし!お腹空いたでしょ?早く入って食べて。」

と言って私の手を掴んで彼女の部屋に入りました。因みにこの時点で午前1時過ぎてました。そしていかにも同棲中な男臭がする部屋に入りました。

ソファに座ると彼女が「今持ってくるからTVでも見てて」と言うと奥のキッチンに行って温め直してくれていました。

「お待たせ。いっぱい食べてね」とどんぶりからはみ出しそうなくらい大盛りのカツ丼にみそ汁やおしんこやサラダまで全て手作りで美味しそうでした。私は他人の家なのも忘れてガッついて5分で完食しました。

「そんな食べ方されると嬉しいよね!本当に美味しそうに食べてくれたから…嬉しい!」と言っていきなり私の上に股いで抱っこ状態で馬乗りになってカツ丼を食べたばかりの私の口に舌を入れてきました。

変態すぎるプレー

「最近、彼氏がいっつも仕事仕事で相手してくれないんだ…だから出会い系始めたんよ!そしたら〇〇くん見つけちゃった。もうめちゃくちゃに抱いて」

と言うと彼女自ら上のトレーナーを脱ぐと白くてスベスベの肌に小ぶりな谷間のない紫のレースブラが現れました。そしてホックを自ら外して彼氏に揉まれた黒い乳輪と乳首が現れました。

それを今度は自分で胸を両手で寄せてあげて私の唇に押し付けてきました。私は彼女に自分のおっぱいを持たせたまま唇と舌だけで陥没していた乳首を立たせました。

すると一旦私から降りて自分でまたズボンを脱いでブラとセットの紫レースパンを脱ぎました。マンコ周りだけ毛を処理したビラビラで穴が見えない黒マンコが現れました。

私の目の前で自分の指を私に舐めさせてビチョビチョにしてから、ソファに座っている私の顔にマンコを背中を曲げて屈みながら片手でビラビラを開いてもう片手で穴やクリを擦り始めて生オナを見せ始めました。

5分くらい私はノータッチで彼女は自分の指だけで攻め続けると、今度は指を2本にしてマンコのGスポを擦りこねくり始めました。

どんどん喘ぎ声が大きくなって「もうダメ!イッちゃう」と言って指を抜くと私のツナギと顔に大量の潮を吹きました。

私の顔を舌で全部舐めながら「〇〇くんに見られてると思ったら…興奮しちゃって。潮吹きしちゃった。」

今度は私のビチャビチャになったツナギを脱がせてパンツを脱がせて大きくなった私のチンコを見て

「大きくて気持ち良さそう」とその可愛い顔で目をキランっとさせて再びソファに私を座らせて、今度は彼女が逆立ち状態で股を開いて私の肩に両足を乗せて、

私に腰を掴ませてクンニをさせて、私の太ももに両手を乗せて頭と髪を振り乱しながらディープフェラを10分くらいしてくれました。

あまりの変態プレイに萌えるを通り越して少し萎えてしまいました。それでも彼女へのクンニはキチンと彼女がイくまでその態勢で続けました。

また彼女は大きな声で「イ、イッちゃう」と言って今度はマンコと腰をヒクヒクさせながらクリーム状態マンコになりました。

すると貞子のようにその体勢を崩して、再び私のチンコに騎乗位で股いで両手でソファの背もたれをガッツリ掴みながら、ランバダのように激しく自ら腰をガンガン振り、

「あ~っあ~っ」と喘ぐというより呻く感じで10分くらい振ると、今度はチンコを挿れたままクルッと回って今度は私に腰を抑えさせて背をむけて、激しく腰をくねらせてさっきよりも激しく振りまくり私がもうイキそうだったので抜こうとすると…

「私もイキそうだから…抜いちゃダメっ」っと言われたので、最後はその状態で彼女の腰を両手で抑えて自ら腰を振って彼女のマンコに中出しでイキました。

そうすると彼女も同時にイッたのでよほど気持ち良かったのか、しばらく私のチンコを挿れたままその体勢でマンコと腰をビクビクさせて彼女の背中は汗でびっしょりでした。

そして時計を見るともう3時過ぎてたので彼女に

「今日も仕事だからもう帰るね」と言ってマンコからチンコを抜いて彼女からティッシュでキレイに拭いてもらってパンツと潮がかかったツナギを着させてもらいました。

彼女にお別れのキスをして部屋を出ようとすると彼女が…「またLINEしたら会ってくれる?」と聞いてきたので「うん」と言ってその場を後にしました。

エロくて激しくて良かったのですが、あまりの変態ぶりにちょっと引いてしまって…結局その後、彼女とはLINEが来ても無視りました。

だっていきなり「子供出来たから責任取って」って言わんばかりの積極的すぎるSEXだったので…ちょっと恐怖を覚えた彼女でした。

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