私が彼女と出会い系で知り合ったのは23歳の頃でした。

結婚して5年目、新婚当時ほどではありませんでしたが、それでも時間があれば毎晩妻とSEXしていました。

きちんと毎回イカせていたので妻は満足だったと思いますが、私はまだまだ女性遊びを辞めれませんでした。

なので確実に即ハメしたい時はいつも利用している出会い系で美女検索。夏だったこともあって、10~20代前半女性の登録がめちゃ増えていたので選びたい放題でした。

その日は工期の関係で急遽休みに…せっかくの空き時間が出来たので若くてキレイな女性とハメたかったので必死に検索。

そうすると顔が女優の相武紗季にそっくりの美女を発見

相武紗季似の20歳コンビニ店員

「こんちは!相武紗季にそっくりだね!オレめちゃ好きだから。〇〇と会ってみたいと思ってメール送りました。オレの写メ見て会っても良いなって思ったらLINEしてね!今日、急遽仕事休みでガチで暇なんだ…」と送りました。

「こんにちは!相武紗季だなんて~。それは盛りすぎだけど…嬉しいな!今ね。女友達と〇〇湖でテント張ってキャンプしてるんだ!女だけだとやっぱ淋しいから…良かったら一緒にキャンプしよ!」

ときたので急いでシャワーを浴びておしゃれ目の私服に着替えて、愛車のランクルを飛ばし、30分ほどで彼女がいる〇〇湖のキャンプしている場所に到着。早速彼女に

「今着いたよ!何処にいるん?」

「マジで来てくれたんだ!じゃあ今そっち迎え行くから。クルマ何?」

「白のランクルだよ!待ってんね」と送りました。

すると数分後、スタイルのいいちょい爆乳の娘が、胸を揺らしながら走って来ました。

上は黄色のチューブトップに下はマンコの割れ目がくっきり見える白の超ホットパンツにピンクのスリッポンを履いた写メよりも相武紗季に似ていました。

「マジヤバイよ!GACKTそっくりじゃん。てかタイプなんだけど!クルマもいい感じだし。呼んで良かった」と言い私の腕に腕を回してそのDカップの胸を押しつけながら腕組みをし始めました。

彼女は160センチで38キロのDカップのナイスバディ。顔はまんま相武紗季で、髪も本人を意識したボブくらいの長さに緩めのパーマをかけて、かなり明るいブラウンがいい感じで、小麦色に焼けた肌もいい感じでした。

彼女にあれこれ聞かれながら5分ほど歩くと、テントが2個にパラソルやレジャーシートが何個も張ってある彼女達のキャンプ場に着きました。

彼女以外にも3人女性がいましたが…彼女以外はみんな中か下でしたので全然興味がありませんでした。すると彼女が女友達に

「マジでヤバイよね!GACKTそっくりじゃない?イケてるよね?」と聞くとみんな口を揃えて

「うん!ガチでビッちゃった!イケメンじゃん!なんで出会い系やってんの?」と聞かれたので

「カミさんだけだと足りないし色んな女子とハメたいから!ねっ!」

「顔イケメンだけど面白くていいよね!だって自分でエッチ大好きって堂々と言える男子…初めてだよ」ってな感じで彼女達と会って10分もしないですっかりみんなと打ち解けました。

みんなでとりあえずレジャーシートに座ってクーラーボックスから自分の飲みたい物を取ってみんなで乾杯して男1人に女4人でハーレム状態で仲良く飲み始めました。

私がのっけからハメたい宣言をした事もあって、みんなで下ネタトークで盛り上がり始め軽いボディタッチや頬にキスされたりと久々のキャバクラ状態でお触りをしたりして楽しんでいました。

すると相武紗季似がやきもきを焼き始め、私の隣に座って頬にキスをしてきた友人女性をデカいプリンとしたケツで押しのけ、私の横にちょこんと座って私の腕に腕組みをしてチューブトップの大きなおっぱいを腕に押し付けながらみんなの前で

「これ私のもんだかんね!」と一瞬みんなを目で殺してから私の目を上目遣いで見ながら

「ねっ」と言われたので「そうだね」と言うと私のチンコをおしゃれステテコの上からぎゅっと握って来て私の口にチュッとキスしました。

女性達が一瞬止まりました。そこからは私が帰るまで片時も私から離れませんでした。

15時から飲み始めて途中で彼女達がバーベキューセットで作った肉や焼きそばやご飯も食べながら、ひたすらみんなでワイワイ話しながら飲み続けました。

気が付くともう22時で、私と彼女以外は1人は大きなテントで、後の2人は小さなテントでもうお休みしていました。

友達の隣で激しいセックス

さすがに私も結構飲んだのもあって横になりたかったので彼女に

「じゃあ1人だけ寝てる大きなテントでもう寝よう?」と言うと彼女も酔いが回っていたのか

「うん!じゃあ一緒に寝てくれるんならいいよ!」と言って私の手を恋人繋ぎで握って最初に私の隣に座って頬にキスをした女性のテントに相武紗季似を真ん中にして川の字状態で寝ました。

すると彼女が私の耳元で囁きながら私のパンツに手を入れてチンコを引っ張り出して、手でシゴキながら「エッチしよ」と言って私の唇に舌を絡めてきました。

私も我慢が出来なくなったので、彼女を仰向けで寝かせたまま彼女のホットパンツと白のレースTバックを脱がせました。

そしてチューブトップをお腹にずらしてストラップが透明の白のレースブラをホックを外して、上に上げて程よい日焼けしてないキレイな白いピンク色の小さな乳輪という小さな乳首を舌と口で舐め回して乳首をピンと立たせると、

今度はそのまま日焼けしてないキレイなピンクマンコに舐めながら移動していき、彼女の足を全開M字開脚させて片手は彼女の胸を交互に揉みながらもう片手は彼女に指をしゃぶらせながらクンニでマンコとアナルとクリを激しく舐めて舌挿れしました。

段々彼女の喘ぎが大きくなってきたので指をしゃぶらせていた手で口を塞いで、また激しく大きくなって来たクリを集中的に舐めて吸うを繰り返すと…

「イクっ」と言って腰とマンコをビクビクさせながらクリームをマンコから出したので、私もステテコとパンツを脱いで彼女の両足を全開持ち上げて正常位で彼女の首に片手をかけながら胸を鷲掴みしながら激しく休む事なく振りまくりました。

イキそうになったので更に激しく奥まで突くと彼女が「あっ」と言い急に腰とマンコをピクピクいわせてイッたので、私もまた更に突きまくってマンコから抜いて彼女の口元に持っていき彼女に亀頭だけを咥えてもらって、自分の手コキで彼女の口に中出ししました。

彼女はアヘ顔でトロトロになりながらごっくんして口と舌で私のチンコをキレイにしてくれた後、自分のマンコと私のチンコをティッシュで拭いてキレイにしてくれました。

彼女の服を元に戻してあげて私もパンツとステテコを履いて彼女に腕枕をしてあげながら片乳を掴みながらそのテントで寝てしまいました。

翌日目が覚めると彼女の隣に寝ていた友人女性はもう居ませんでした。

私も彼女が熟睡していたので彼女を起こさないようにそっと乳から手を離して腕枕を外して彼女にタオルケットをかけてあげてテントを出ました。

するとその女性が1人で朝から飲んでいたので、「オレ帰るね。彼女が起きたらまた遊ぼ!って言ってたって伝えて」と言うとその女性は「じゃあ今度は私と昨日みたいな激しいエッチして」と言ってまた私の頬にキスをしました。

私は自宅に戻り作業服に着替えて仕事に向かいました。結局、その女性は私と彼女のSEXを一部始終見ていたみたいです。
中々出来ない貴重な体験でした。本当は5Pがしたかったです。

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