私が彼女と出会い系で知り合ったのは私が31才の頃でした。

結婚して13年目、妻とは子供が中学生になった事もあって、月1でさっさと済ませられる有様。

セックス大好きな私は。こんな状態では満足する訳も無く…悶々としながらゴマかすように仕事に没頭していました。

そんな時でした。私のミスですが仕事中に事故を起こしてしまい足を複雑骨折してしまいました。結局、労災はきちんと下りたので約2ヶ月間大きな総合病院の個室に入院していました。

妻との子供は2日に1回の割合で来てくれましたが、洋服や補充品を足して軽く話してすぐ帰るという感じでしたので日中は暇で暇でしょうがありませんでした。

そんな時でした。登録してある出会い系サイトを何気なしに見ていると女優の波瑠にそっくりの女性を発見。

波瑠似の美人カー用品店店員

「初めまして!プロフ写メ見たよ!髪が長い頃の波瑠にそっくりだね!今病院の個室に入院してるんだけど良かったらオレは骨折していて逢いに行けないから…プロフ写メ見て気に入ったらオレに会いに病院に来て欲しいな!待ってるね」と送信。

当然わざわざ自分のクルマで会いに来てくれる女性なんていないと思っていたので…来ない事を前提に、でももしかしてというわずかな期待もあり彼女からLINEが来るのを待っていました。

「初めまして。プロフ写メ見たよ!なかなかのイケメンじゃん!私も会ってみたくなったから…明日の11時くらいには行けるよ!じゃあ病院の名前と名前フルネームでLINEして」ときました。

夢のようなというのはこういう事なんだと思いました。病院名と自分の名前をフルネームをLINEしました。

彼女とやり取りしたのが日中でしたので…その日は翌日の9時に入浴解除の予約だけして翌日に備えました。夕方妻と子供が来たので個室もキレイに片付けてもらいました。これで準備はバッチリです。

そして彼女が来る当日になりました。あまりにも興奮し過ぎて寝れませんでした。看護師さんに入浴介助してもらって自分で手の届くところは洗えるのでチンコは特に念入りに洗いました。そして全てが終わって個室に戻ったらもう10時半でした。

TVを観ながら彼女が来るのを小学生の初デートのように待っていました。すると11時になったくらいに彼女からLINEで

「今着いたよ。これから病室に行くから待っててね」ときたのでドアをノックする音がするのを待ちました。そしてコンコンと鳴ったので「どうぞ」というと本当に波瑠似の彼女が…

「きちんと来たでしょ!すごいギブスだね!痛そう…。でもスウェット着ててもイケメンだね」と言って私を見つめながら微笑みました。

彼女は165センチの40キロのCカップ、本当に波瑠そっくりでした。服装は上が胸元が大きく空いた白の透けカットシャツに下はダークブルーのワイドパンツで足元は素足に同じ色のローヒールでした。大人の女性って感じです。

また顔が小さく髪も私がプロフ写メで見た時は黒のロングで若干緩く巻いてあったのが…波瑠と同じショートになっていました。

「プリ写メと髪型全然違うじゃん!切ったん?」

「うん!あのプリ写メ2ヶ月くらい前のやつだから…波瑠がTV出始めてからみんなに似てるって言われたから先月思い切って同じショートにしたんだ。もう今が私の中で1番のモテ期だよ!」と言ってました。

「まさか本当に病室まで来てくれると思ってなかった!ガチで嬉しいよ」と言って来客用のイスに座っている彼女を何とか抱きしめました。

すると彼女からとてもセクシーな香水の香りと髪からはシャンプーのいい匂いがしました。

病室で彼女主導のセックスに興奮

「そんな無理な体勢取ったら骨のくっつき遅くなるじゃん!」と言いながらも私の腰に手を回して唇に舌を絡めてくれました。

「じゃあいい事してあげる!」というと私を仰向けにベットに寝かせて自分はさっきのイスに座って私のズボンとパンツを勢いよく下ろしました。

私はさっきのキスだけでビンビンになっていたので…彼女がパンツを下ろすと勢いよくピンと立ちました。

「元気いいね。病人のちんぽじゃないじゃん!もう~」と言いながら私のチンコに唾を垂らして片手で玉と竿の根元を持ってもう片手はベットに手を置いていきなり根元まで咥えました。

ジュルジュル音を立てながら激しく頭を振り始めました。さすがに音があまりにも大きかったので

「もうちょい静かめで」と言うとジュルジュル音を下げて、でも動きは激しさを増して久々にフェラで5分持たないで彼女の頭を抑え付けて口中出ししました。

彼女はそれを飲まずにティッシュに全部垂らしてからくるんでゴミ箱に捨てました。

「なんか興奮しちゃった…病室でフェラしたの初めてだよ!」と言ってまた私の唇に舌を絡めてきました。

「エッチしたいんだけど…オレ右足動かせないじゃん!」と言うと彼女が

「解ってるから」と言い自らワイドパンツを脱いでベットの脇に畳んでおきました。彼女のキレイで白く細い足とピンクレースのTバックが現れました。

今度はその状態で私に股いで彼女は69で再び小さくなった私のチンコをむさぼって大きくしてくれました。私も彼女のTバックをマンコ部分だけずらしてその若干黒ずんでビラビラがあるマンコをクンニで両手で尻を抑えながら口と舌で激しく攻めました。

普通のベットだったのでだんだん彼女がイキそうになって腰をくねらせる度にベットがギシギシ言い始めました。さすがにもうヤバいと思ったので更に激しくすると…

「イッちゃう」と言って私の口にマンコを押し付けてマンコとアナルをしてピクピクさせてクリームを出していました。

今度はそのまま私に背を向けてのカエル騎乗位で彼女は声を押し殺しながら両手を自分の太ももにおいて、激しく上下前後に激しく振りました。

彼女のブラのホックを外して両手で揉みながら自分の声を殺して10分も振られるとイキそうになったので

「もう出そうなんけど!」と言うと今度はマンコからチンコを抜いてまた私のチンコに唾を垂らしてアナルに自ら挿入。

最初は根元までゆっくりと挿れてアナルを濡らして慣らしてから亀頭の下ですっぽりと挿れると、その範囲でマンコばりに激しく腰を振ってアナルで中出しでイカせてくれました。

そしてアナルから抜いて私の精子を腹の上に出し切って、ティッシュで私のお腹とチンコと自分のマンコを拭ききちんとシャツとブラを直してワイドパンツも履いて給湯室に行ってお湯でタオルを絞って私のお腹とチンコをキレイに拭いてくれました。

SEXしている最中足音がする度に彼女の腰が一瞬止まったりと…私も病室でハメたのは初めてだったのでとてもいい緊張感のあるSEXでした。

彼女はその後、週1で1度は来てくれて病室や敷地内の人気がないところなどで全て彼女が腰を振ってハメまくりました。

退院してからは2日に1度ペースで今度は私が腰を振ってガンガン突いてイカせまくりました。そんな関係も半年続き別れる前には彼女のマンコとアナルはドス黒くなって私好みに開発完了しました。いい女でした。

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