私が彼女と出会い系で知るあったのは20の頃でした。

結婚して2年目で、妻とのSEXや夫婦関係は良好でした。これといって不満もありませんでした。

この時期は出会い系で自分から検索する事はありませんでした。出会い系サイトは複数登録してあったのですが…

そんなある日の事でした。仕事中にメールの着信が鳴ったので開くと…

木南晴夏似の女子◯生

「初めまして。彼氏無しの18歳現役です。プロフ写メ見ました。めちゃイケメンだしウチのどストライクです。良かったら会ってくれませんか?日時は合わせます。返事待ってます」という内容。

「ありがとう。オレも〇〇の写メ見たよ!女優の木南晴夏にそっくりだよね!オレこそどストライクだよ!じゃあ今日の18時で大丈夫?場所は〇〇が指定してくれればクルマで迎え行くから」

と「じゃあウチの高校の近くのファミマに来てもらって良いですか?着いたらLINEしてね!待ってます」

急いで仕事を片ずけて17時半には会社を愛車で出発し、彼女が指定したファミマに何とか18時に到着。

「今、ファミマの駐車場着いたよ!シルバーのBMだから助手席乗って来て」とLINEで送信。

ブレザーのチェックミニスカの彼女がドアを開けて乗って来ました。

彼女は152センチの40キロのCカップでしたので普通の体型でした。でもブレザーから覗く白のYシャツが胸がぱつんぱつんだったので萌えました。また膝上10センチのミニスカは制服フェチの私にはたまりませんでした。

髪はショートで若干ブラウンカラーなのでぱっと見は黒でした。また目じりがつり上がって猫のような形の大きな目だったのでそれがすごく印象的でした。猫娘みたいな目でした。

「本当に来てくれたんだ!マジでヤバイよ。写メよりイケメンだし!ウチどうですか?」

「〇〇も写メよりもっと木南晴夏にマジでそっくりじゃん。目なんて瓜二つだよ!普通にイケ女なのに…世の中の男は見る目ないね。」

「ありがとう!じゃあどこ行きます?」

「ラブホでくつろぐってあり?」

「う〜ん。でも〇〇がどうしてもっていうなら行ってもいいよ」

「じゃあ行くね」と言いクルマをいつも利用しているラブホに走らせました。

はじめてのアナルセックスで2連続中出し

そして彼女を下ろしてあげて手を繋いで仲良く部屋にインしました。

彼女はローファーだったのですが…黒のハイソックスのせいもあったのか足が若干匂いましたがそれも私の変態心に火をつけました。

そして彼女をソファに座らせて私も横にちょこんと座ると「見た目とギャップあるよね!かわいい」と言ってほぼスキンの私の頭を撫でました。子供になった気分でした。

そしてお腹が空いてたので、そこのラブホはピザーラやガストのデリバリーも使えたので、Lサイズのハーフピザにポテトにチキンやサラダも頼みました。

彼女はその量を見て「これ全部食べるの?普段からこれだけ食べてるの?なんでそれでそんなに細いの?」と質問だらけでした。

「だって仕事も仕事だから…これくらい食べないと現場で体もたないし…基本肉体労働だから!それに昔から食べても太らないのもあるしね」

「羨ましい!ウチ、中学まで60キロちょっとあって…なんとか卒業する頃には今の体型まで痩せたけど…もうダイエットするの辛いから普段からセーブしてるんだ。でも美味しそう…」

とその大きな猫目が獲物を狙うかのようにじっと見つめていたので

「じゃあ今日は好きなだけ食べてその後、〇〇が動きまくってエッチしたら今の食べた分のカロリー消費出来るんじゃない?」と言うと満面の笑みで

「そうだね〜!じゃあエッチ頑張るね」と言い彼女も私と同じくらい食べたのであれだけ頼んだ食べ物が2人で30分足らずで無くなりました。

「こんなに食べたのダイエット前以来だよ!でも美味しかった。」と言い満足していました。

私はそんな彼女をお姫様抱っこで抱きかかえて優しくベットに寝かせてあげました。そして彼女のミニスカをめくるとグリーンのシルク素材のちょいエロパンが現れました。

早速脱がそうと思ってそのエロパンを見ると…生理の血がマンコ部分が全部漏れて赤に変わっていたので…

「今日って何日目?」

「実はね!私、中学の頃から生理不順と不正出血が酷くて、タンポンとナプキンのWで抑えてもいつも下着ダメにしちゃうんだ…引いたよね?」

「だって女性だからしょうがないじゃん。オレ変態だけどそこまで人間小さくないから!」

と言い彼女の手を退けてその血だらけのエロパンを脱がせて、ティッシュとゴミ箱と彼女のポシェットを近くに置いて私はそのエロパンを浴室のオケにお湯を溜めてそのエロパンを手洗い。

何回かお湯を交換してある程度血のシミがキレイに取れたので、そのまま浴室のオケに浸けて彼女のベットに戻りました。

そしてフェイスタオルをお湯で絞ったやつで彼女のキレイなピンクマンコ周りやアナルや割れ目もキレイに拭いてあげました。

彼女は何も言わず私に身を任せて拭かせてくれました。拭き終えると彼女が

「初めてだよ!男の人に生理のパンツ洗ってもらって…マンコとかもキレイに拭いてもらったの…」と言いながら目を潤ませていました。

「だって男だったら当たり前でしょ?女性に優しく出来てのエロメンだから!」と言うと彼女は私を制服姿のノーパンのまま肩に腕を回して抱きしめてくれました。

私も彼女の腰に腕を回して抱き合いました。

彼女の唇に舌を絡めながらブレザーとYシャツをボタンを1つずつ外して脱がせました。すると下とセットのグリーンのエロブラが現れたのでホックを外してブラも取ってあげました。スカートと黒ソックスはあえてそのままにしました。

そしてそのキレイな張りのあるオッパイを両手で鷲掴みしながらピンク乳輪と小さな乳首を舌で舐め回しました。

「もうダメっ」とその可愛い顔と声で喘ぎ始めました。

舌と口で乳首をビンビンにしてから、今度は彼女が私の作業服やインナーやパンツを優しく舌で舐め回しながら脱がせてくれました。

すると私を立たせたまま両手でシゴきながら亀頭攻めのフェラを始めました。

20分くらいノンストップでしてくれましたが…私はディープじゃないとイケないので…彼女の口に突っ込もうかとも考えましたが…なんかあの目に見つめられと乱暴プレイは出来ませんでした。

それでも彼女はなんとか私を口でイかせようとCカップの胸を揺らしながら頑張っていました。

「じゃあマンコでさせて」

「今日は特にヒドイから…アナルじゃダメ?」

「したことないよね?」

「うん!でも〇〇にだったらアナルバージンあげてもいいと思ったから!」

「じゃあなるべく優しく挿れるね」

と言い彼女を四つん這いにさせて、ミニスカをたくし上げてタンポンが入ったままのマンコを見ながらアナルをクンニで舐め回して、指で慣らしながら唾を垂らして穴の中に流してはまた指でを10分くらい繰り返しました。

すると彼女が喘ぎ始めたので、また自分のチンコとアナルの入り口に唾を垂らしてゆっくりと挿れ、最初は入り口近辺でピストンをさせて乾いてきたらまた唾を垂らしてをまた10分繰り返して

「奥まで挿れて」と喘いだので今度はチンコを根元まで挿れて激しく上下左右にひねりも加えて20分突きまくりました。

「イっちゃう」と言ったのでチンコを抜くと勢いの弱い潮を吹きました。

またアナルを突きまくってアナルで中出しをしました。

彼女の口元にまたチンコを持っていき「後、1回イキたいから」と言うと、また亀頭フェラでチンコをデカくしてもらって、彼女の私の精子が残っているアナルに再びぶち込みました。

精子をローションがわりにして、彼女の背中に覆い被さり胸を両手で揉みながら中腰に切り替えて、彼女のお尻に腕をクロスさせてガッツリ押さえつけながら2回目のアナル中出しをしました。

2回の初アナルで中出しに耐えた彼女は偉いと思います。

その後は一緒にシャワーを浴びてお互いの体や髪を洗い、彼女の生理パンツもまたシャンプーで洗ってあげて彼女の髪を乾かしてあげた後、ドライヤーでエロパンも乾かしてあげました。

その日はマンコハメが出来ませんでしたが、アナル連続2回出しはマジでハマりました。彼女もアナルに目覚めてくれたので嬉しかったです。

タンポンを挿れたままのアナルだったのでWチンコ状態が彼女の性感帯を広げてくれたんだと思います。

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