私が彼女と出会い系サイトで知り合ったのは20歳の頃でした。

結婚して2年目でした。妻とは毎晩SEXしていましたし、夫婦関係も良好でしたので特にコレと言って不満もありませんでした。

ただ私もまだ20歳だったことと、結婚するまで散々遊びまくっていたので、女遊びの欲求を抑えるのが難しい状況でした。

基本はナンパにクラブでしたが、どうしても引っかからない時はこの出会い系サイトで美女を見つけては即ハメして満足させていました。そうするこことで妻にも優しく出来ました。

そしていつものごとく仕事の合間を見てはポチって検索していました。

そうするとすごくキレイな金髪の女性が特攻服を着て木刀片手にオラってるプリ写メを発見しました。

柴咲コウの18才ヤンキー娘

最初は彼女のキレイさよりも今ではレアな刺繍だらけの白の特攻服で木刀片手って…オイオイと思いながらも、その柴咲コウそっくりの彼女に会ってみたいのもあったので、

「初めまして!気合い入ってるね!でもそんなコ嫌いじゃない!ってか〇〇のその柴咲コウそっくりの顔が見てみたいと思ったから…会ってもいいと思ったらLINEして。待ってるね」

「初めまして!〇〇のプリ写メ見たよ!写メの作業服ウチの特攻服よりひどいじゃん!でもメッセージをくれたのは〇〇が初めてだしウチのタイプだから会ってもいいよ!じゃあ今日の19時に家の近くのマックに来て!着いたらLINEしてね。待ってるね」

となんともキレのいい素早い対応でした。

その後はウキウキで仕事を終わらせて18時には事務所を出発。久々のプチ残業でしたが、愛車を飛ばして彼女の指定したマックに19時ジャストに着きました。

「今着いたよ!どうすればいいん?」

「窓側のテーブル席座ってるからおいで」と言われたので、彼女が特攻服より酷いと言った上チョッキの下3超赤の8部にインナーが白のハイネック長袖指ぬきくつ下サンダルで若干混んでいるマックの店内に入って行きました。

すると彼女が窓側のテーブル席で黒のミニスカにかかどが高いハイヒールで、その細くて長くキレイな足を組んで上は体のラインがクッキリ出るフィット系長袖のニット系のワインレッドのシャツを着て、胸元がバッチリ膨らんでいました。

私に気付くと「こっちだよ」と言い私を呼びました。

「〇〇のクルマってあのフルスモでぺったんこのセンチュリーでしょ!すごいの乗ってるね!その作業服と〇〇の顔とバッチリ合ってるじゃん!何食べる?」

「じゃあ月見バーガーのセット!」

「じゃあ頼んでくるから待ってて」と言って、その長い足とパンツが見えそうなミニスカで細いウエストで腰をくねらせながらまるでモデルのように歩いて注文して番号札を持って来てまた席に着きました。

私の作業服と同じ赤のレースパンがバッチリ見えたので、

「今日のパンツ、赤のレースパンでしょ!」

「さては覗いたん?」

「だってその丈だったらどんなに注意しても見えるでしょ!今日のエロパンって勝負下着?」

「内緒!でも後で飽きるだけ見せてあげるから」と言ってヒールで私のチンコを擦ってきました。中々のエロ美女です。

彼女は165センチの38キロのDカップでしたしウエストが本当に細くて服の上からでもセクシーでした。爪は全てワインレッド一色のマニュキュアでした。

顔はまんま柴咲コウで髪もストレートで腰まである長さのキレイに色を抜いた白髪に近い金髪でした。

彼女とじゃれてると店員さんが私のセットを持って来たので、彼女にもポテトをあ~んで食べさせたりバーガーも私が噛んだ所を腕を伸ばして彼女の口元に持っていくと、小さな口でパクっと食べた後に舌で唇を舐めている姿がまたセクシーでした。

もう我慢が出来なかったので

「じゃあこの後、ラブホってあり?」と私が出来る最大限のスマイルで彼女の目をガン見しながら言うと

「そういう所が見た目とギャップあってハマっちゃうんだよね~。このエロメン!じゃあいいよ!行こ」と言って私の手を掴んでマックを出ました。

そして彼女を助手席に乗せると

「偉くなった気分の車に初めて乗ったけど…ヤバイよね」と言ってとにかく感激しまくっていました。

そんな彼女を尻目に私はまたドロドロいわせていつも利用しているラブホにセンチュリーに乗換えてから初めてインしました。

そして彼女の手を握り私がお気に入りの部屋に入りました。もうこの時点で22時でした。

浴室で2時間ハメまくり

すると彼女はいきなりバスルームに行きバスタブにお湯を張り始めました。

そして私の目の前でスカートから脱ぎ始め今度は上のシャツを脱いでソファにきちんと畳んで

「さっき見せてあげる。って言ったから!いいよ。好きなだけ見て」と言ってお湯が溜まるまで真っ赤なレースのエロブラパンで私の横に座ったりと…挑発しまくりでした。

そしてお湯が溜まると今度は私の唇に舌を絡めながら彼女が全て服を脱がせて彼女の服の横にキレイに畳んで置いてくれました。

今度は私が彼女のブラのホックを外すとハト胸の張りのあるキレイな形の大きめの乳輪と乳首がぽろんと現れました。

色は彼氏がいるので当然黒かったですが…
形がいいので許せました。

そしてその乳首を舌で転がしながら舌をそのまま下にずらしながら両手で彼女のエロパンを下ろして脱がせました。

それなりの黒さでビラビラも結構なものでしたが…指で広げて覗きながら軽くペロっとしただけで腰をビクンとさせて「ずっとしてなかったから…」と言って頬を染めて照れ笑いしてました。

すると彼女が「じゃあウチが〇〇の体から足から全部洗ってあげるね」と言って私の手を掴んで最初は一緒にバスタブに入り彼女が私にバックハグをしてきました。

彼女の胸とマンコが当たって私のチンコはどんどん大きくなってしまいました。

「もうチンコヤバいっす」

「確かにヤバいけどデカいよね」

と言って私をバスタブから出すと私をスケベ椅子に座らせて頭から順番に洗ってくれて、今度は体をボディソープをたっぷりつけてチンコをしごきながら玉袋やアナルも穴までもキレイに洗ってくれました。

今度はいきなりシェービングフォームとカミソリを持って来て私のちん毛を剃りました。

「〇〇はウチのもキレイに剃ってね」と言ったので今度は彼女をスケベ椅子に座らせて髪の毛や体を私にしたようにローションばりにつけて彼女のマンコやアナルの穴周りまでキレイに洗ってあげました。

そしてバスタブの端に全開きで座らせてシェービングフォームを塗りまくって慎重にカミソリを当ててキレイに剃ってあげました。

「彼氏が居た時はいっつもお互いでパイパンにしてあげてたんだ!だって気持ちいいじゃん!引いた?」

「ううん!オレもカミさんと結婚するまで結構外人女性と付き合ってきたから…みんなパイパンだったから好きだよ」

「良かった!じゃあここでしよ」と言うと私をひっぱって一緒に湯船に入ると私を浮かせた状態でツルツルになったチンコと玉を片手で揉みながらもう片手で私のお尻を支えてジュバジュバとすごい勢いで声帯フェラしました。

たまらず5分もされると彼女の濡れた髪と小さな頭を手で抑えてつけて彼女の声帯に突きまくって声帯出ししました。

すると彼女は全てごっくんして小さくなったチンコをまた声帯フェラで復活させて今度はラブホバスタブの手と足を掛ける部分にかけてマンコ丸見え仰向け四つん這いになって、自らマンコにチンコを挿れると腰が砕けそうな勢いでスイングし始めました。

10分もすると「今度は〇〇が突いて」と言われたのでその状態のまま彼女の腰を両手で支えて湯船をチャプチャプさせながら激しくマンコを突きまくりました。

10分くらいその体勢で突くと彼女が「もうダメ」と言って今度は私に騎乗位で抱きついてまたマンコに挿れてくれたので彼女を駅弁でマンコを突きまくりました。

すると「イッちゃう~」と言ったので駅弁状態でチンコを抜くと湯船に私に抱きつきながら腰をビクビクさせておしっこのように勢いよく潮吹きしました。

それで更に興奮した私は今度は彼女を浴室の壁に手を突かせて潮と自分のチンコにリンスをかけて立ちバックで彼女のアナルを掘って20分ノンストップでアナル中出ししました。

彼女もアナルで2回ほど潮吹きしてくれました。

そして浴室で2時間くらいSEXしていたのでまたお互いで頭や体を洗いっこしてそのままベットで裸で何時間睡眠。

早朝、彼女を寝起きで襲い正常位で突きまくってから顔射。また2人でシャワーを浴びて洗いっこしてからお互いの髪を乾かして服を着させあって彼女をマックまで送ってから私はそのまま職場に戻りました。

その後、週1で彼女と会ってはこんな変態プレーハメしていましたが…半年後、少年院の彼氏が戻ってくるから。と言われてこの関係は終わりましたが…

ヤンキーちっくの柴咲コウとハメてるかと錯覚するくらいキレイでエッチな…でもきちんと男を立ててくれる美女でした。

また出会えるのであれば会ってハメたいです。

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