私が彼女と出会い系で知るあったのは22歳の頃でした。

結婚して4年目でした。妻とのSEXは毎晩していましたが全てやり尽くしていたのもあってか…たまにどんなに攻められても萎える時がありました。

そんな時には出会い系で女性をゲットして即ハメするのが1番の回復法でしたので…またいつも利用している出会い系で検索し始めました。

私が普段から暇がある時や自宅で1人でいる時は韓流好きなのもあって民放BSやレンタルでDVDを借りて見ていました。そんな事もあって韓国の女優さんも大好きでした。

すると5年位前にテレビで見た映画「猟奇的な彼女」の主演を演じたチョン.ジヒョンにそっくりの女性を発見しました。

韓国女優チョン・ジヒョン似の熟女

年齢も私と同い年だったので「初めまして!韓国女優のチョン.ジヒョンにそっくりでびっくりしちゃった…同い年で妻子持ちだけど会って欲しいと思ったから!オレと会ってもいいと思ったらLINEしてね。待ってるから」と送りました。

「初めまして!そんなの言われたの初めてだったから…まじデレしちゃった!でも嬉しい。私もこの女優さん好きだから!〇〇の写メ見たよ!私の彼氏よか全然イケメンだね!私も会って見たいな~!どうしたら会えるの?」

「じゃあ今日の20時に〇〇市のイオンの駐車場で待ち合わせってどう?」

「うん!分かった!じゃあ着いたらお互いLINEって事で!ファイティン」

という内容だったので出来る範囲で仕事をせっせと片付けて19時には愛車で事務所を出発し、待ち合わせしたイオンの駐車場に20時5分前に着きました。

「今、着いたよ!こっちは白のマークIIバンだけど。そっちは?」

「私もさっき着いたばかりだよ!こっちはパープルのムーブだよ!じゃあ私が探すから!待ってて」ときたのでKーPOPのPVを見ながらウーファーをドコドコいわせながら待つ事数分…

私の隣にパープルのムーブが止まったので私はそのままの状態でクルマから降り彼女もムーブから降りて来ました。

彼女は写メよりも実物の方がはるかに色っぽいてキレイでした。

身長が170センチの40キロのCカップでしたのでスタイルは胸を抜かせば完璧でした。また髪は肩下ぐらいの長さに若干カラーをして緩めのパーマをかけていました。なかなかのオシャレさんです。

服装は上が白のVネックの少し大きめのセーターに下は黒のスキニージーンズで素足に黒のヒールで手と足のマニュキュアも黒で揃えていました。

バッチリ時間をかけてくれたんだと思いました。

私は定番の上下白の上はチョッキにインナーはパープルのハイネックに下は超超超ロングに指ぬきくつ下にサンダルって感じだったので…彼女を見てから若干後悔しました。

「私、その格好好きだよ!彼氏も同じ服着てるから!男って感じでいいよね!それで私の彼よりイケメンだし!会いに来て良かった。」っとすごく喜んでくれました。

「こっちこそだよ!写メでもヤバイって思ってたのに…実物もっとイケてるし!仕事急いで片ずけてきた甲斐があった!」

と言うと彼女が私に手を差し伸べて

「じゃあお腹空いたでしょ?中のフードモールいってなんか食べよ」

と言い私の手を恋人繋ぎで握り、彼女とあちこちうろうろしてようやく食べたいものがあったのでそのレストランに入って、私はステーキを、彼女はエビドリアを注文して食べながらトークしました。

会ってからずっと思っていたのですが…彼女はやたらに大声で会話したり私の会話が聞き取れず聞き直したりしていたのでもしかとは思いましたが…すると彼女が

「なんとなく気付いたと思うけど…私、左耳が全く聞こえないんだ。でもね!聞こえなくても相手の口の動きでゆっくりだったら言葉は理解出来るよ!だって生まれた時から聞こえないから…学校にも通って読唇術も学んだし…でも声の調整は出来ないからどうしても声が大きくなっちゃうんだ」

と言い悲しそうな顔をしたので

「しょうがないし片方はきちんと聞こえてるから…人より劣ってるじゃ無くてそれを自分の個性だと思えばそれはそれで素敵じゃない?しかもこんな美人だし」

「それって私の事、誘ってる?でも〇〇とだったらしてもいいかな!私ね。最近出会い系始めたばかりで…出会い系で初めて会ったの〇〇が初めてだから」と言いました。そんな彼女と食事をしながらトークもしていたので…

気が付くともう閉館時間になっていました。

「じゃあ出よう」と言うと彼女はブラックカードを出して私の分も出してくれました。

「ありがとう。でもブラックカードってすごいね!もしかして金持ち?」

「うん!私じゃなくて両親がね!このカードもパパカードだから」と何気なく普通に私に言いました。

これが育ちの違いだと感じました。

「〇〇のクルマいいよね。横乗りたいなぁ」

「いいよ!じゃあ乗って」と言い助手席のドアを開けて彼女を乗せてあげました。

私も運転席に乗ると

「そういうところにみんな惹かれるんだね!私も惹かれちゃったけどね」と言い俯き片耳に髪をかけて私を目で悩殺しました。

思わずラブホに行ってハメようと思っていましたが、時間がもう23時だったのでとりあえずイオンからクルマを出してチームの連中がドリフトしている〇〇埠頭までドライブしました。

ブラックカードをもつお嬢様と青姦

そして幸いにもその日は誰も来ていなかったので、埠頭の奥の木材が積んであるクルマがやっと1台入れる場所にクルマを止めて彼女をドアを開けて助手席から下ろしてリアのハッチを開けて彼女をラゲッジスペースに座らせて

「青姦でしてもいい?」

「上脱がないんだったらいいよ」

「うん!じゃあセーターは無しでね」

と言い私は彼女の前に立ったまま自分でベルトを緩めズボンとパンツを自分で下ろしました。

そして彼女の顔に持っていくと何も言わずに勃ってもいない小さなフニャちんを、根本まで咥えて片手で玉揉みしながらもう片方は私のアナルをイジりながらジュルジュルとイヤらしい音をたてて頭を激しく振り一生懸命目をつぶりながらしてくれました。

久々に目をつぶってフェラしてくれる女性で美人だったので…

彼女の髪を掴んで頭を抑えつけて今度は私が激しく腰を振って彼女の喉奥に濃い~のを出しました。

「出していい?」

「いいよ」と言うとアスファルトに胃液と一緒に出しました。

ごめんね。私飲めないんだ。」と謝ったので

「いいじゃん。全員が飲める訳じゃないからね」と言って彼女の唇に舌を絡めながら彼女のセーターをずり上げて黒ブラのホックを外しました。

そうすると使用感のある黒い乳輪と大きな乳首がもうピンと立っていました。

それを軽く何度か舐めると「下も…」と言ってクンニを要求してきたので彼女を仰向けに寝かせてスキニージーンズと黒パンを片足掛けで脱がせました。

するともうパンツにはクリームががっつり付いて黒パンが白くカピていました。5分くらい舌と口を使ってビチョビチョの黒マンコを舐めまくりました。

いい具合になってきたので、そのまま彼女の足をM字全開で開かせてハッチギリギリまで体を引っ張って出させて中腰正常位でマンコをこねくり回しながら、

胸を両手で鷲掴みしながら10分くらい振ると「もっと~」と言って来たので今度は両手で軽く首絞めしながら更に激しく突くと「あ~もうダメ」と言い腰をピクピクさせたので一旦チンコを抜くとアスファルトに線引き潮吹きしました。

つかさずビクビクいってるマンコにまた挿れてまた突きまくりました。

すると「ダメ、ダメ」と言う度にピュッピュと潮を吹いては私のチンコを濡らしました。

私はまだ1回しかイッて無かったので…

彼女を今度はハッチを閉めてハッチに手を突かせて下半身だけ裸の彼女をズボンとパンツが下りたまま立ちバックで突きまくりました。

アナルに挿れようとしましたが「痛いからイヤ!」と言われたので結局マンコ立ちバックでまた激しく突きました。

途中1台クルマが来てハメてるところを見られましたが…彼女はそのクルマが居なくなるまで顔を俯いて居ましたが…

私は逆に腰を振りながらそのクルマを睨みつけて指を立てやりました。

すると慌てて居なくなったのでまた激しいピストンを再開して最後は自分でシゴいて彼女のキレイなプリっとした尻にかけてフィニッシュでした。

そしてクルマから急いでティッシュを持ってきて彼女のお尻とマンコを拭いてからハッチを開けて黒パンとスキニージーンズを履かせてブラのホックも付けてあげて彼女を駐車場まで送ってバイバイしました。

彼女の喘ぎ声は声が大きかったので外国人女性との過去SEXを思い出しました。

きっと今頃はステキなママになっていると思います。

俺がガテン系美人とヤレた出会い系はこれ!『ハッピーメールをチェック!!