私が彼女と出会い系で知り合ったのは18歳の頃でした。妻とまだ結婚をせずに同棲していた頃でした。

妻とは子供もまだ居ませんでしたので、毎晩激しいSEXをしていたので妻的には満足だったと思いますが…

私は正直まだ遊び足りない事もあって仕事中の休憩時間やお昼休み等暇を見つけては、登録していた出会い系で女性を漁ってゲットしていました。そんな時でした。

小野真千子似のJ◯

私もさすがにJKまではいっぱい会ってSEXしまくりましたが、まさかJ◯からメッセージが来るとは思っていませんでした。

開いてみると「こんちは。1◯の現役J◯だよ。プロフ写メ見てオラオライケメンだったから遊んでみたくてアポってみました。

ウチのプリ写メ見て遊んでもいいなぁって思ったらLINEちょうだいね」という内容だったので早速、彼女のプリ写メを見て見ました。

顔はやはり1◯歳なので幼かったですが、髪がボブくらいの長さに毛先を内巻きにさせての金髪でした。髪を黒くしたら女優の小野真千子にそっくりでした。

くっきり二重では無いですが、切れ長のキレイな瞳だったのを今でも覚えています。

「初めまして!オレで良かったら良いよ。さっき〇〇のプリ写メ見たけどキレイ系ヤンキーだよね!オレはヤンキー嫌いじゃないから…何処に何時に迎え行けば良い?」

「ありがと!じゃあ今日の19時に〇〇2丁目のデイリーヤマザキの駐車場に迎え来て。着いたらまたLINEして」

というまあ何ともヤンキーらしいトンがった文でした…

そして何とか18時半には会社を車で出て、19時過ぎたくらいにデイリーの駐車場に着きました。

「今、着いたよ!白のコテコテセドリックだから助手席乗って来て」とLINEすると

「は~い。後5分くらいで着くから待っててね」ときたのでMIXのPVを観ながら待っていました。

すると助手席のドアが開いて彼女が上下赤のプーマジャージにサンダルで乗ってきました!

「やっぱイケてるね!本当に来てくれると思ってなかったから…遅れちゃった…ゴメンね」とそのツヤツヤの肌の顔で八重歯を出しながら私の顔を見てニッコリと微笑みました。

「いいよ!こっちこそすっぽかしくらうと思って来たから…本当1◯歳に見えないしキレイだね!」と褒めるとポッと頬をピンク色にして俯きながら照れ隠ししていました。

そんな彼女を見てつっぱっててもやっぱりまだ1◯歳の少女なんだなと可愛く思えました。

彼女は160センチの40キロのBカップでした。ただ年齢が年齢なのでまだ大きくなると思いました。

そして私に「どこでも連れってくれる?」と言われたので「いいよ。行きたいところあったら行って」と言うと「じゃあ〇〇、カラオケ行きたい!」と言ったので彼女に言われた通りカラオケ店に向かいました。

クルマが走り出すとそれまではしゃいでいた彼女が急に大人しくなって私の方を見ずにモニターのPVばかりずっと見始めました。

あまりにも大人しいので「どうしたん?急に黙って…どっか調子悪い?」と聞くと「だってえ彼氏のクルマでドライブなんて初めてだし…恥ずくなっちゃって…それに〇〇さん運転している姿余計ヤバいし…好きになっちゃう」と言ったので

「遊ぶのはいくらでも遊べるから会えるけど…オレ、もう彼女と同棲してるから〇〇ちゃんのものにはならないよ!だからもし割り切れないんなら送ってバイバイするけど!」

と言うと私の言い方がキツかったのか…助手席で泣き始めてしまいました。

私は途中でクルマを路駐して泣いている彼女をそっと優しく抱きしめて、彼女の幼い唇にフレンチキスをして涙で濡れた頬を指で優しく拭いてあげました。

「これが大人の恋ってやつなんですね。解りました。きちんと割り切りで会いますから!だから今日は一緒に居て…」と言って私の唇にキスをしてくれました。

なんとも慣れてない感じが初々しくて萌えました。

現役女子◯生の処女を頂く

そして再び元気な彼女に戻ったので、クルマを走らせて5分ほどで私が女性を連れて行くカラオケ店に着きました。

普通のカラオケ店だと彼女が1◯歳というのもあったので…このカラオケ店は私のチーム仲間が夜だけバイトしてるので顔パスで入れます。

すると友人が「また可愛いコ連れてんね!いつもの出会い系?」と聞かれたので「うん!現役J◯だよ。しかもこの通り可愛いし!ヤバくね!」と言うと友人が彼女に、

「こいつこういうやつだから…本気でハマると傷付くよ!」と言うと「大丈夫だよ!きちんと線引いてるから!」と友人にはっきり言ったので…安心しました。

そして彼女と部屋に入って最初は彼女に歌いたいだけ歌わせてあげました。やはりJ◯なので常に流行りの曲を入れまくってひたすらノンストップで歌っていました。

30分くらい連続で歌ったのでさすがに疲れたみたいで…「疲れたよ~」っと言って私の首に両手を回して私のチンコの上にお尻で座ってきました。

そして思わず彼女の胸をジャージの中に手を入れてブラ上から揉んで可愛い小さな乳首を指で転がしました。

すると彼女は「あんっ!初めてだから…優しくして」と言って来ました。もう抑えていたものが爆発しました。

そのまま彼女のジャージの上のジッパーを全開下ろしました。

まだ産毛すらも白くツルツルでキレイな肌とキレイな細いウエストと可愛いピンクのちょいセクシーなブラが現れました。そしてジャージを脱がせてブラを外すと恥ずかしいそうに両手で抑えました。

ここ何年か見ていない光景でした。私はそのままの状態で今度はズボンを両手でゆっくり下ろしました。

もともと毛が薄いのもあってか足も細くてツルツルでした。そしてパンツもブラとセットのちょいセクシーなパンツでしたので…今度はそのパンツを下ろすと…

彼女の片手がマンコを隠して股を閉じて頬を赤くしながら「恥ずいよ~」っと言いながら私の目をそのキレイな瞳で見つめました。

私はそのマンコの手を退けてソファに仰向けにさせそのキレイでまだ発育途中の胸を激しく揉んで鷲掴みしながら小さなピンク乳輪と乳首を舌で舐めまくりました。

毛も生えてないキレイなピンク色乳輪と乳首だったので最高でした。

そして今度は股を全開に開いて優しくまだマン毛も薄くて隙間だらけの赤ちゃんのようなピンクマンコを、舌と口のみで優しく攻め始めました。

もうビチャビチャでしたが本当にキレイで舐めると私的には甘く感じてしまうくらいいい匂いと味でした。

そしてだんだん彼女の喘ぎが大きくなってきたので今度は指と舌のクリ攻めに変えて10分くらい続けると「ダメッ」って言いながら腰とマンコをピクピクさせてイキました。

残念というかまだ潮吹きは無理だと思ったのでそこでクンニはやめました。

そして彼女をそのままの状態で急いで自分の作業服とパンツを下ろしてゆっくりとマンコをチンコで入口を擦って唾液も垂らして自分でチンコに塗ってヌルヌルにしてから頭からゆっくりと優しくじわじわと奥に挿れました。

最初は彼女も「ウッ」っと唸っていましたが…

だんだん慣れてきたのかその可愛い顔がアヘ顔に変わって喘ぎ始めたので…

激しくピストンで振り最後は彼女の両足のかかどを両手で掴んで全開持ち上げて全開マン開きさせて彼女のお腹に自分でシゴいて出しました。

彼女はただマンコと腰をけいれんさせてそのまま仰向けでうっとりしながら寝ていました。

そしてテーブルにあったティッシュでお腹の精子とマンコをキレイに拭いてあげました。そして自分のチンコも拭きました。

若干ですが血が愛液に混じっていましたが…やはりJ◯なのでその血さえもキレイでした。

そして自分のパンツとズボンを上げて彼女のブラやパンツやジャージも履かせてあげました。

彼女は「初めての相手が〇〇さんで良かった」と言い今度は下手でしたが舌を絡ませてのディープキスをしてくれました。

そしてまた私のチンコの上にお尻でちょこんと最後まで座っていました。

でも軽かったので全然苦ではありませんでしたしぬいぐるみみたいで可愛かったです。

その後はドリンクや食べ物を頼んで2人で歌いまくりました。結局4時間カラオケ店に居ました。

そして帰り側に友人が「いいもの見させてもらったよ」と私の耳元で囁いて肩をポンと叩かれました。

因みに友人のカラオケ店はスイッチ照明があったのですがMAX暗くしても顔が分かるくらいまでしか暗くならなかったのでそのままの状態で彼女をハメたので全部見られていたみたいです…

まあ私も友人も変態ですから…久々に自分でシゴいて腹出ししました。でもマンコが狭くて最高に気持ち良かったです。

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