私が彼女と出会い系で知り合ったのは21歳の頃でした。

結婚して3年目だったので、妻とは毎晩激しめのSEX。

特に不満はありませんんでしたし、この時期は出会い系で自分から探す事はしていませんでした。

しかし相手からメッセージが来ればその女性のプロフや写メを見て自分がタイプの女性であれば会っていました。

そんなある日の出来事でした。いつも通りに仕事をしていると携帯のメール着信音が鳴りました。開いて見ると・・・

吹雪ジュン似の熟女

彼女:「初めまして!人妻だけど…私とSEXしてくれませんか?写真見たらタイプだったので思い切ってメッセージ送ってみました。1度だけでいいので私と会ってくれませんか?返事待ってます」という内容でした。

正直、自分の母と年齢的に変わらなかったので恐る恐る彼女のプロフ写メを見ました。すると女優の吹雪ジュンにそっくりでした。素直に綺麗だと思ったので・・・

俺:「初めまして!プロフ写メ観ました。吹雪ジュンにそっくりですね!素直に綺麗だと思ったので!じゃあどうすればいいですか?」

俺:「オレは平日は日中仕事なので18時以降であれば時間の調整は出来ます。因みにオレも妻子持ちですけど…それでも良いですか?良ければ日時指定してくれれば合わせます」と送ると

彼女:「ありがとう!嘘でも吹雪ジュンなんて…嬉しいです。じゃあ今日の19時に〇〇市のイオンの駐車場で待ってるので!着いたらこの番号に電話下さい」と携番とアドも添付されてました。

あまり気は進みませんでしたが…この年齢の人とはさすがにSEXした事が無かったので…自分のSEX経験値を増やす目的で会いました。

仕事を18時過ぎに終えて愛車で待ち合わせ場所のイオンの駐車場になんとか19時に到着。彼女に電話をかける・・・

彼女:「嬉しい!本当に来てくれたんだ!クルマって白の火花バリバリ散って走って来たセドリック?その低さだと私が止めているところには来れないから私からそっちにシルバーのボルボセダンで行くから待っててね」と言って切れました。

数分するとそのボルボセダンが私のセドリックの隣に止まったので、こちらから彼女のクルマの助手席を開けて乗り込みました。

彼女:「本当にカッコいいね。私が後30才若かったら迷わず迫ってたけどね」と言って口に手を当てて笑いました。

小ジワなどはあるものの自分の母と比べると同年代でありながら全く別の生き物に見えるくらい綺麗でした。

服装は上は黒のトレーナーに下はスキニージーンズ、素足にサンダルと年相応の格好でしたが、髪も肩くらいのボブでキレイに整えて染めてありました。

彼女は恥ずかしいそうに「じゃあ私とラブホに行ってくれる?嫌だったら帰っても良いよ」と諦め気味で聞いてきたので

俺:「〇〇さんとSEXしたいから来たんだよ!ラブホ行こ」と言うと恥ずかしいそうに俯きました。

その姿を見て何才になっても女性は女性なんだと思いました。そしてセドリックを駐車場に置いて行き彼女のボルボで私が頻繁に使っていたラブホにインしました。そして彼女の手を握り部屋に入りました。

外国人仕込みのバブルセックス

そして何も言わずに彼女を抱きしめながらディープキスをしました。彼女もきちんと舌を絡めてくれました。

彼女:「じゃあ今日は私が〇〇くんを満足させてあげる」と言うと私の作業服を脱がせながら私の乳首やお腹を舐め回しました。

パンイチにさせると半立ちして膨らんでいるボクサーパンツを見て・・・

彼女「すごい元気だね」っと言ってそのボクサーパンツを下ろして脱がせてくれると50才とは思えない声帯までのでディープフェラでジュルジュルイヤラシイ音を立てて玉揉みも忘れていませんでした。そしてそのフェラを20分してくれました。

たまらず「もうイキそう」と言うと急に上目遣いで私を見上げながら更に激しく声帯まで出し入れして、胃液でベトベトにして最後は片手で玉揉みしながらもう片手でシゴいて自ら口を開けてチンコをキチンと固定しながら出してくれました。

私がイった後もまたピクピクいってるチンコにむしゃぶりついて私のチンコを大きくしてくれました。

恥ずかしがる彼女の服をトレーナーとスキニージーンズを立ったまま脱がせました。その間も彼女は手のシゴきをやめませんでした。さすがです。

そして服を脱がせるとワインレッドのレースのセクシーブラパンでした。その時点で脇腹や腕部分にワンポイントタトゥーが2個ありました。

彼女は身長が160センチで40キロのDカップと言っていたのでブラパン状態だと体もキレイでした。そして恥ずかしがる彼女をよそにブラのホックを外しました。

確かに大きいのは解りますが…見事に垂れて張りもJKとかに比べたら…でももう10年くらい旦那さんとSEXレスだと言うだけあって使ってる感は無かったので、その年季の入ったドス黒い乳首と乳輪を舌と口で舐め回しました。すると・・・

彼女:「イヤ~ン」と昔のエロビの女優さんのように喘ぎ始めました。さすが現役バブル世代です。

そして今度はパンツを下ろしました。ようやく彼女の手のシゴきが止まりました。

こういう部分は今の女性には無い部分だと思いました。そしてパンツを下ろすとパイパンでなおかつマンコを囲むようにして薔薇のタトゥーが彫ってありました。初めて実物のマンコタトゥーを見ました。

彼女を一旦ベットの上に四つん這い状態にさせて、バック状態でクンニを両手でたるんだ尻を開いてマンコもしばらく使ってない感は出てましたが…まあそれなりのビラビラでしたので口で吸っったり甘噛みしたりしましたがそれでも彼女は喘いでいました。

正直匂いは若干キツかったので、早々に指Gスポ攻めに切り替えました。そして四つん這いのまま5分も続けると・・・

彼女:「あ~ん!もうダメ」と喘ぎ始めたのでさらにGスポを指を挿れたまま擦りまくると・・・

彼女:「イク~」とわめいたので指を抜くと勢いは無いものの潮を吹いてくれました。

興奮した私はその潮をマンコとアナルに塗りたくって、床に立ったままの状態で20分2穴交互ピストンを繰り返しました。

彼女の口元にチンコを持って行くと声帯フェラで胃液を付けてローション代わりにしてはを繰り返して約1時間休み無しで振りまくりました。

そして最後はまた彼女の口元まで持っていき、ボブの綺麗に染めた髪を掴んで頭を抑えながら声帯のもっと奥まで挿れて振りまくって2回目の口内射精でまたごっくんしてもらいました。

俺:「すごく奥まで挿れてディープフェラしてくれるけど…外人にSEXで教えてもらったの?」

彼女:「そうだよ!私が若い頃がバブルだったからしょっちゅう海外旅行してはその国の男性とナンパされてSEXしてたから…〇〇くんも外人とのSEX豊富でしょ?」

俺:「10代の頃はアメリカ白人女性と付き合ってたから…彼女が同じSEXだったから聞いたんだ」

彼女:「だから上手いんだね!私、年甲斐も無く喘いじゃった…もっと激しく攻めて…中出しもOKだから」と言われので、

今度は彼女を仰向けでフェラさせてから正常位、うつ伏せバック、四つん這い中腰2穴ピストンに立ちバックでの2穴交互ピストン。

最後は私が仰向けで寝てのカエル騎乗位での2穴交互での両手で尻を持ち上げてのハードピストンでマンコ中出し。

その後もしばらく挿れっぱなしで、挿れたままで彼女を仰向けに寝かせての足全上げの正常位ピストンでまた中出しで彼女のピクピク潮を吹いてけいれんしているマンコに挿れたままで彼女に覆いかぶさって乳首をむさぼりました。

3時間のSEXで5回射精しました。

そしてSEXが終わってお互い服を着ると・・・

彼女:「こんな若いコにめちゃくちゃに激しくエッチされたから…もう幸せ」と言い私の頬にキスをして部屋を出て駐車場まで送ってもらい彼女との濃厚で中出し2発のSEXは終わりました。

マンコの匂いと体のシワとオッパイのタルミを気にしなければ、マンコもアナルもかえって使ってない分しまりがあって私的にはOKでした。

SEXしてあそこまで女性に感謝される事はまず無いので…

女性に対しての自分の経験値が上がった貴重なSEX体験でした。

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