私が彼女と出会い系で知り合ったのは30歳の頃でした。

結婚して12年目という事もあって妻は歳上という事もありSEXには応じてくれましたが…毎日の激しいSEXは拒否られ3日に1度の薄~い短時間のSEXしかさせてもらえませんでした。

当然それでは私のチンコが満足するはずも無く…

いつも女性をゲットしている複数の登録している中でJKと出会える出会い系サイトをまた漁り始めました。

世間ではちょうど欅坂ブームだったのもあったのでまたJK狙いで検索してたんだと思います。

欅坂の平手友梨奈似のJK

すると…センターを務めた平手友梨奈にそっくりの美少女を発見しました。

俺:「初めまして!欅坂のコにそっくりだね!思わず見とれちゃった。30歳の妻子持ちだけど良かったら会って欲しいからその気になったら返信して。待ってるね」

彼女:「初めまして!なんか最近みんなに言われるんだ。ウチも嬉しい。歳上大好きだし写メ見たけどイケてるね!ウチのタイプだよ!じゃあデート連れてって!それだったら会ってもいいよ」

手慣れてる感全開でしたので、これは即ハメ出来ると思ったので

俺:「うん。いいよ!じゃあ明日休みだから〇〇水族館なんてどう?」

彼女:「いいよ。ウチ、ペンギン大好きだから…そこの水族館って生ペンギン見れるんだよね?」

俺:「そうだよ!だから〇〇ちゃんが喜ぶかなって思ったから選んだんけど…じゃあ明日の10時に〇〇ちゃんの家迎えに行くから後で住所LINEして」

彼女:「マジでヤバイ!じゃあ明日ばっちり仕上げていくんで楽しみにして下さいね」と自宅の住所も添付されてLINEがきました。

そしてやり取りを終えて仕事を片付けて自宅に21時過ぎに帰りました。

妻には友人達とツーリングに出掛けると言うと、なんの疑いも無く「事故らないように気を付けてね」とだけ言われました。全く疑ってませんでした。これはこれで悲しかったです…

そして翌日、朝6時に起床して久々のJKとのデートでしたので、私も久々のオシャレをして、彼女の教えてもらった住所をナビに入れて向かいました。

彼女の自宅はいわゆる高級住宅街の一角でした。なんとか約束の10時を過ぎたぐらいで自宅の前に着いたのでLINEで、

俺:「今、家の前着いたよ~。出ておいで~」と送ると彼女が勢いよく玄関を開けて出てきました。

手には大きなバスケットを抱えていました。私を見るなり

彼女:「もう~。遅いよずっと待ってたんだからね!でもきちんと来てくれたから許してあげる」と言い私を見て満面の笑みで笑ってくれました。

俺:「そのバスケットの中身何なの?」

彼女:「水族館に着いてからのお楽しみ」と言い中身は教えてもらえませんでした。

彼女はサーモンピンクのMA1に黒と白のボーダーラインのハイネックのインナー、黒のワイドパンツに黒の短いソックスにスニーカーというファッション雑誌のコーデをそのままパクったような格好で出てきました。

インナーがニット素材で彼女がEカップだったのもあったので…そのあどけない可愛い顔と釣り合いが取れないくらい胸が膨らんでいました。

俺:「ばっちり仕上がってるね。本当、平手ちゃんみたい」

彼女:「もう。そんな褒められたら恥ずいじゃん」と言って私の肩をパンと叩きながらも若干下を俯いて照れ笑いしていました。

そしてドアを開いて彼女を助手席に乗せて私も運転席に乗り〇〇水族館に向け出発しました。高速に乗って1時間弱でその水族館の駐車場に着きました。

彼女は167センチの46キロのEカップでしたので服の上からでもナイスバディでした。とても18歳とは思えないくらいのいい体つきでした。

顔はまんま平手ちゃんですので文句のつけようがありませんでした。髪も肩ぐらいのボブにゆるくウェーブパーマがかかっていて前髪を作っていたので、かなりの上級オシャレさんでした。

移動中の車内で

俺:「オレ、制服フェチなんだけど」

彼女:「言ってくれれば制服できたのに~!ウチの制服姿マジでヤバイよ!見たらしたくなっちゃうよ。じゃあ次のデートは着てくるからね」っと言い私の運転中のチンコにデコピンをしてきました。

私もお返しで彼女のデカパイをニットの上から揉んで乳首であろう場所を指でキュっとつまみました。

彼女は一瞬アヘ顔になって「まだダメ!」と言って私の手を握って自分のマンコの上に置いた状態で駐車場に着くまで離しませんでした。

この行為で確信しました。今日はハメれると…

そしてクルマから降りて彼女はポシェットを谷間がけして、私の手を再び握り「行こ」と言って子供のように見るもの全てに喜んで私の顔を見ながら終始スマイルでした。

彼女が待望にしていたペンギンとの触れ合いショー?の時には間近で歩いているペンギンを見れたので「マジヤバイ」を連発してスマホで写メやムービーを私そっちのけで撮りまくっていました。すごく可愛いと改めて思いました。

ちょうど食事タイムになったので

俺:「お腹空いたね。何食べたい?」

彼女:「クルマの中のバスケット取り行こ」と駐車場に戻り、その大きなバスケットを開けると彼女が自分で作ったと思われるサンドイッチや唐揚げやサラダも所狭しとびっしり入っていました。

彼女:「大変だったんだよ。ママにも手伝ってもらったけど…」と言い私の目を見つめたので彼女の頭をポンポンしながら

俺:「美味しそうだね!ありがとう」と言い彼女の唇にチュッとしてあげました。

彼女:「もう~恥ずいよ」と言いながらも髪を耳にかけ俯きながらも嬉しそうにしてました。

そして館内の敷地スペースに芝生の部分で、「あ~ん」と言って私が言った物を全て食べさせてくれました。

彼女はそんな私を見て「かわいい!マジで好きになっちゃうかも。」と意味深な言葉を言いました。

がしかし、この時は特に気にもせず「良いよ!愛人で良かったら」と言って返しましたが…

そしてまた館内に戻って定番のイルカショーを見たりと…気が着くともう18時過ぎていました。全部を回りきったので彼女に

俺:「じゃあ帰ろっか」

彼女:「嫌!今日は〇〇と一緒にいるの」と言って私の腰に手を回して私の胸にうずくまりその爆乳を押し付けて来ました。

まさに予定通りでしたので…

俺:「じゃあとりあえず高速乗って地元戻ってそれからどこ行くか考えよ?」

彼女:「うん」と可愛く頷いて、クルマに乗ってまた私の手を恋人繋ぎで握りしめてその手を自分のマンコの上に置いたままずっと離しませんでした。

行きはすごく元気の良かった彼女も帰りの車内では急にだんまりになったので

俺:「具合でも悪い?大丈夫?」

彼女:「大丈夫だよ」と返事を返すだけで俯いたままでした…高速を降り地元に戻るともう20時でした。

すると

彼女:「〇〇はどこ行きたいの?一緒に居れるんだったらどこでもいいから…」とても言い私の繋いでいる手をさらにギュッと握りしめてまたマンコに手の甲を押し付けました。

俺:「じゃあラブホでお泊りしよっか?パパママ大丈夫?」

彼女:「うん!ウチん家はそこら辺は電話だけすればOKだから」と言うと早速ママ携帯に電話をかけ

彼女:「今日友達の家泊まるから」と言ってあっさりOKをもらいました。

私は放置状態でしたので…彼女が気をつかって「奥さんに電話しなくて良いの?」とは言いましたが…

現状を説明すると「可愛そう。こんなにかっこ良くてすごく優しいのに…じゃあ私が〇〇の愛人なってあげる」と言ってまた私をギュッと抱きしめました。

千本ミミズと爆乳美女と中出しセックス

お互いの気持ちがはっきり分かったのでそこからはラブホまで猛ダッシュでクルマを飛ばしていつも利用している部屋にイン。

彼女をベットに押し倒して優しくキスをしながら激しくジャケットからインナー、ワイドパンツと脱がせました。

ナイスバディの本当にキレイな身体でした。ブラパンは年に見合ったシルク系のフリフリが付いた純白のブラパンでした。そして私も自ら服を脱いでパンイチになりました。

彼女を抱きしめながら舌を唇に絡ませました。彼女もきちんと舌を絡ませて私のチンコをパンツから出して手でシゴキ始めました。

私も彼女のブラホックを外して、ボロンと落ちた垂れてないEカップの乳首も乳輪もキレイなピンクを揉んで指で転がして立たせました。そしてそのまま彼女がシゴいているのも構わずパンツを両手で下ろしました。

するとまだ毛が薄くて本数の少ないビラビラも全く無いキレイなマンコが現れました。

私は彼女を立たせたまま指で割れ目を開いて観察しました。もう触ってもいないのにビチャってました。

彼女:「ウチまだ3人としかエッチした事ないから…下手だと思うから」と言うと私のパンツを両手で下ろして片手で私の竿と玉部分を抑えてもう片方の手を私の太ももに添えていきなり喉奥まで一気に含みました。

髪の毛を振り乱しながら自らの顔をピストンさせて鬼のようなフェラで私を攻めました。

久々のJKだったのもあってか彼女の過激な攻めに反応してしまい、10分もその状態でされたので…イキそうになったので

俺:「もう出そう」と言うと太ももにあった片手を私のお尻に回して、更に自分の口に引き寄せて声帯のあたりまでの涙を流しながらしてくれて彼女の口内でイキました。全てゴックンしてくれました。

そして舌でキレイに舐めてくれてまた小さくなったチンコを全開にしてくれました。さっきの下手って言葉はうそじゃん。と心では思いながらチンコはギンギンでした。

今度は私が仰向けで寝て彼女の太ももを引っ張って、69で彼女のマンコを両手で開いて舌で激しくマンコとクリを舐め回しながらアナルも舐めました。

最初は69になってからもきちんとフェラしていた彼女ですが、途中から良くなってきたのか私のチンコの横に顔を置いて自らの両手で自分の尻を広げてマンコを押し付けて腰がピクピクし始めたので指Gスポ攻めに切り替えました。

舐めてた時から思っていたのですが…指を挿れたらはっきり分かりました。

彼女は天然千本ミミズの持ち主でした。穴の中が天然のひだでスパイラル状態になっていました。

100人以上の多国籍女性とSEXしてきた私でも天然は彼女が初めてでしたので…そこからはいつも以上に指Gスポ攻めが激しかったと思います。

そして「イッちゃう」と喘いだので指を抜くとまさかの私の顔に全て潮を吹きました。態勢が態勢でしたので避けれませんでした…

彼女も私の顔を見るなり

彼女:「マジごめんなさい!そのまま待ってて」と言うと慌ててフェイスタオルを持ってきて、髪の毛まで濡れた自分の潮を綺麗に拭いてくれました。

俺:「エッチが下手って嘘でしょ?」とつっこむと

彼女:「だって…エロいってバレたら恥ずいし嫌われると思ったから」と涙ぐんだので

お荒れ:「オレ、エッチ大好きだから自分から腰振るような女大好きだから!〇〇の事も大好きだよ」と言うとその言葉が彼女の本当の姿を現してくれました。

再び私を仰向けにさせて私の方に尻を向け、私にマンコとアナルを潮でビチョった状態で指でかき回されながらも、また涙を流しながら声帯まで出し入れしては胃液で糸をひかせて自分も我慢出来なくなったのか、

私の方を向いて馬乗りになって私のチンコにまたツバをかけてローション状態にして、両足を全開開いて自分の太ももや私の胸や腹に手をおいてカエル騎乗位でマンコとアナルを交互に出し入れしてくれました。

さすがに千本ミミズは久々。20分もその状態で揺れる爆乳を見てると我慢が出来なくなったので、その態勢のまま彼女の尻を両手で持ち上げて激しくマンコを突きまくりました。

もう限界だったので「もう出すよ」と彼女に言い…

抜いてアナルに差し替えようとすると、彼女が足を崩して普通の騎乗位で奥まで挿れた状態で前後上下に振り私に覆い被さり尚も激しく振ったので…中出ししてしまいました。

すると彼女は「これで〇〇はウチの物だね」と言い激しくディープキスをしてきました。

私も理性を失いまだ私の精子が残っているマンコにバックで中腰になってマンコとアナルの2穴攻めで1時間振り続けマンコとアナルに1回ずつの3時間のSEXで4回射精しました。

彼女もすっかり腰が抜けてアヘ顔でピクピクさせながら

彼女:「〇〇凄すぎるよ。こんな長くて気持ち良いエッチ初めてなんですけど…中出しも初めてだし…」と言って満足してました。

私もそのくたばった状態の彼女の千本ミミズマンコをまた見開いて観察していました。

結局その日はラブホに彼女とお泊りして翌朝、彼女の家の前まで送りました。

それから週5で彼女と会ってはラブホやクルマや公衆トイレでハメまくり。

◯◯の子供が欲しいとか、結婚したいっていだしたので、妻子がいる身としては困った状況に。

そして彼女との距離を起き出すと、私の職場や自宅をうろつき始めたので…彼女にはトラウマになったかもですが…

はっきり「しつこいんよ!もうなんとも思ってないからストーキングすんの辞めてくんない!」と真顔で怒鳴るとそれからは彼女が現れる事も電話やLINEも一切無くなりました。

千本ミミズと爆乳は最高でしたが…やたらと中出しを強要する女は美少女でも怖いと素直に思いました。

俺がガテン系美人とヤレた出会い系はこれ!『ハッピーメールをチェック!!