私が出会い系で彼女と知り合ったのは35歳の頃でした。

結婚して17年目でしたので…もうほぼSEXレス状態。

あっても月1でマグロ状態じゃあ…いくら腰を振ってもイカ無くなっていました。

そこでいつもお世話になっていた出会い系での久々の年下美女探し。登録していた出会い系サイトで探し始めました。

twiceのサナ似のガテン系美女

すると私はtwiceのサナが好きなのですが…瓜二つの美女を発見しました。

プロフを読むと

彼女:「現在彼氏と遠距離恋愛中なので…すごく淋しいです。誰か一緒に飲み行ったり遊んでくれるイケイケのエロメンさん!メール待ってます」

俺:「初めまして!twiceのサナかと思うくらい似てるね!35歳の職人やってる妻子有りのエロメンだよ!プロフと写メ見て気になったら飲み行きませんか?LINE待ってます。」

とLINE IDも添付してメッセージを送りました。

彼女:「写メ見ました。私の彼氏と同じ系の仕事なんだね!顔もちょいヤン入ってるイケメンだから…私もタイプです。じゃあ今日仕事終わってからどっか飲み行くってどうですか?」

俺:「19時以降だったらオールでもいけるから時間とお店はそっちに任せるね!」

彼女:「分かったあ~!じゃあ20時に〇〇地区の笑笑の駐車場で待ち合わせって事で…待ってるね」

とLINEがきて一旦終了。仕事をせっせと片付けてなんとか19時過ぎに愛車で出発。彼女が指定した笑笑の駐車場に向かいました。

約束の20分くらい前に着いたので一応LINEで

俺:「今着いたよ!まだ来てないよね?クルマで待ってるね」

と送ると既読にはなりましたが…返信が無かったので…一瞬焦りました。

そして暇だったのでハイドロでフロントを軽くホッピングさせて遊んでいると、彼女がクルマの横に立っていました。

彼女:「凄くない?初めて跳ねるハイドロ車見た!これショップで作ってもらったの?」

俺:「ううん!クルマが趣味だからハイドロも塗装も全部自分だよ」

彼女:「カスタムショップやったら!絶対いけると思うけど」

俺:「クルマは趣味でやるから楽しいんよ」

彼女:「そうかもね」と納得していました。

彼女は165センチの40キロの残念なBカップでしたが、そのスタイルの細さととにかく顔が小さくて髪が若干ブラウンの腰まであるサラサラストレートだったので本物のサナかと思うくらい似てました。

俺:「マジで似てるよ!この際、韓国渡ってアイドルになったら」

彼女:「最近twiceが人気出てからよく言われるけど…私はそこまでじゃないと思ってるしアイドルやったら彼氏と結婚出来ないでしょ!」と言い本当に彼氏が好きな事を感じました。

そしてハイドロをMAX地面着地にしてから彼女と仲良く店内の座敷席に座りました。

彼女の服装は上が肩が露出しているマキシのスカートが少しふわふわしているサーモンピンクのワンピースでした。

その長いサラサラのロングヘアーと鎖骨がくっきり出ている胸元がなんともセクシーな雰囲気が漂っていました。他の男性客も目が点になっていました。

とりあえずお腹が空いていたので、お互い頼みたい物を頼んで最初は軽めにレモンサワーで乾杯しました。彼女はすごくニコニコしながらその小さな口で私以上に美味しそうに食べていました。

あまりにもいっぱい食べているので、

俺:「そんないっぱい食べてどうやってその体型維持してるの?」

彼女:「私、仕事が木工所で木製のパレット作ってるから結構な肉体労働なんだ!だからこれくらい食べても全然太らないし元々小さい頃から細かったから!」

と言うとまた勢い良く食べて今度はウーロンハイを飲み始めました。私は運転もありましたしお酒もそんなに強くないので…レモン杯をチョロチョロ飲んでいました。

気が付くと私が一杯目を飲み終えた頃には彼女は10杯ほど飲んでいました。そして酔いが回ってきたのか彼氏と離れている寂しさや彼氏の事を話始めました。私は反論もせずに彼女の話を聞いてあげました。

店内に入ってから気が付くと23時過ぎてました。さすがの彼女もだいぶ酔いが回ったみたいで…

彼女:「〇〇~!横になって寝たいからどっか連れって」

俺:「乗って来たクルマどうするん?」

彼女:「じゃあここに置いてくから〇〇のキャデラックで連れてって」と言うとそのままテーブルにうつ伏せになって可愛い顔で寝始めてしまいました。

しょうがないので店員に言って一旦会計を済ませてからキャデを入口まで回して、ドアを開けたまま店内に戻り彼女をお姫様抱っこしてキャデの右側に乗せました。

そして車高をいつもより上げて彼女が具合が悪くならないように走り、私がいつも利用しているラブホにイン。

たまにはノーマルなセックスもありかな

今度は彼女をおんぶして室内に入り、とりあえずベットに寝させて水を飲ませ彼女が寝ている横に座って彼女が正気になるのを待っていました。

すると「スー、スー、」と寝息を立て始めました。

さすがに彼氏とののろけ話をあれだけ聞かされたので襲う気にはなれず、彼女が目覚めたら駐車場まで送ってあげてバイバイしようと思っていました。

あまりにも暇だったのでアダルトチャンネルをつけ音量を下げて、上原亜依のハメをチンコを半立ちさせながらハマって見ていました。

30分くらい見ていると寝ていたと思っていた彼女がいきなり私にバックハグをしてきて

彼女:「優しいね!普通この状況だったら犯しちゃうでしょ?じゃあゴムしてくれるんならしていいよ」っと私の耳元で囁きながら自らそのマキシワンピを脱ぎ始めました。

すると真っ黒のちょいセクシーなブラパンでした。やはり細いので足はめちゃ細かったですし肋も浮いていました。

彼女:「恥ずいからあんま見ちゃダメ!〇〇も脱いで」と言われたので作業着を脱いでパンイチになりました。

ボクサーだったので半立ちしたチンコのおかげで飛び出しそうなくらい膨らんでいました。そして彼女を優しく抱きしめて彼女の潤んだ唇に舌を絡めました。彼女もノってきたのか舌を絡ませてきました。

そして残念なBカップのブラを外すと…やはりBでしたが乳首が大きくてまだ使用感の少ないキレイな乳首でした。もうツンと立っていました。両手で両乳を掴んで激しく乳首を舐めて吸いました。

彼女:「すごくイイ~」っと言いながらその綺麗な顔でアヘ顔しながら喘ぎ始めました。

今度はそのまま体育すわりの彼女のパンツを脱がせました。パンツを見るともうクリームがべっとりついていました。思わずそれを舌で舐めると…いいマンコ臭がしました。

彼女:「ダメ」っと言って私からパンツを取って恥ずかしそうにしていました。そしてその体勢のまま股を全開きさせて、口と舌でクンニを始めました。

キレイなあまり使ってないビラビラも全く無いピンクマンコを攻めました。

5分くらいすると彼女が腰をピクピクし始めて私の頭を掴みながらマンコに押し付けて始めましたので、そっからはGスポ指攻めに変えました。

5分くらいすると喘ぎ声がどんどん激しくなって「もうダメ~」と言って私が指を抜くと勢い良く潮吹きしました。もうシーツはビチョビチョでした。

その吹いた潮をマンコに手で塗りまくって、更にグチョグチョにして自分のパンツを脱いでから彼女をずらして体育すわりのまま生でハメました。

彼女:「ゴムしないの?」と言いましたが、私が激しくピストンし始めると私の背中に爪を立てながら抱きついてまた喘ぎ始めました。やはり彼女も女性なので生がいいんだなと思いながら…

そして今度はそのまま彼女を駅弁で持ち上げ彼女の背中を壁に寄せ掛け激しく突きました。

彼女:「もうイキそうだから」っと言って私の腕から足を下ろしてチンコを抜いて仰向けになって、股を全開きして「来て」と言われたので…

正常位で彼女に覆い被さりながら私を爪を立てて抱きしめながら「イク~」と言って腰をピクピクさせながら私を抱きしめたままイキました。

彼女:「すごいね!こんなに激しくしてもイカないの?」

俺:「うん!1時間くらいだったら普通のエッチだとイカないよ」と言うと私を今度は仰向けに寝かせて私のチンコにアヘ顔で埋めて下手ながらも彼女が持っているであろう全ての技を使ってフェラとシゴキをしてくれました。

最後は彼女の頭を抑えて、彼女に口を開けさせて舌で亀頭裏を舐めてもらいながら自分でシゴいて彼女の口と若干髪にかけてイキました。

そして戸惑っている彼女に「精子出していいよ」と言い彼女の口元にゴミ箱を持っていき吐かせて彼女の髪をティッシュで拭き私の舌で彼女の口からはみ出した自分の精子を舐めながら彼女の舌と唇に絡めました。

マンコもティッシュで拭いてあげるとビッショリでした。

彼女にブラパンや服を着させてあげてから自分の服を着ました。すると彼女はまたバックハグで

彼女:「ありがとう。気持ち良かったよ」っと言い私の耳ピアスを舐めました。

その後は彼女を笑笑の駐車場に送ってバイバイしました。久々に普通?のSEXをしましたが…たまにはいいかもです。特に相手が美女の場合は…。

俺がガテン系美人とヤレた出会い系はこれ!『ハッピーメールをチェック!!