初めまして、大阪で建設の自営業してるしょうと言います。27歳です。

先日PCMAXで奇跡の出会いがありましたので自慢させてください。

ハッピーメールに登録して何人かの女の子にメールしてたんですが返事はありませんでした。

しかしある時、女の子からアプローチメールがありました。始めは少し業者を疑いましたが普通の女の子でした。

真希という名の25歳で歯科衛生士さんです。やや切れ長の目で全体的に整った美人系のお顔です。

全体写真もありましたがやや細身でスタイルは良いですがお胸の方は小さ目かなと思いました。そして、文面を見る限りではとても明るくてどちらかというと軽そうな感じです。

「おはよう~今から仕事行ってくるね~暇ならメールしてね~でわでわ」

こんな感じです。まぁ誘いやすくて楽ではあります。

まだメールしだして2日ですがお誘いメールをしてみました。

「今度飲みに行かへん?どうっすか?」

するとしばらくして

「OK~行こ行こ~飲みまくるぜ~」

と入ってきました。僕たちは大阪の難波で会うことにしました。

当時駅のすぐ横のコンビニで待っていると誰かに指で突かれました。

「つんつん、あーやっぱしょうくんだー初めまして~」
「あー真希ちゃん。初めまして~」
「ごめん遅れちゃって、待った?」
「うん、足が棒になるくらい」
「はいはい、行きますよー」

やっぱ真希は軽いキャラのようです。ただ、透けるレースや白い服は清楚感満点です。

その服装とキャラのギャップがとてもエロくて今すぐに抱きつきたくなります。さらに真希は身長も165ぐらいあり足もスラリと長く綺麗です。

「どこ行く~?しょうくん難波詳しいの?」
「うん。詳しいってほどじゃないけどたまにくるよ。男とやけど」
「怪しい~女の子とでしょ~」
「いやいや、マジで男やし。てか真希ちゃんモテるやろ」
「わかる?モテモテですねん」

あかん、真希とこと好きになってきた。こんな短時間でやられるとは。

難波と日本橋の中間ぐらいにある創作居酒屋に入りました。カップルでも友達同士でも使えそうな便利な店です。半個室で対面の席に通されました。

「かんぱーい、しょうくんお酒強いの?」
「ううん、普通かな。真希ちゃんは?」
「まぁまぁ飲めるよ」

お酒を飲み始め下ネタで探りを入れることにしました。

「てか真希ちゃん足めっちゃ綺麗やなぁ。そこで寝ていい?」
「アハハ締め殺されたいんやったらどうぞ」
「え~そこで死ねたら幸せかも」
「うわぁ変態やーほれほれ変態さんどうぞどうぞ」

たったこれだけの下ネタでフルボッキしてしまいました。

「え~ちょっと真希ちゃんマジで我慢できんくなってきたんやけど」
「アハハハハ、もーいい加減にしてよ」
「ちょっとそっち行っていい?」
「だーめ。」
「いいやん」

と言って隣に座りました。

「ちょっと~変態さんお断りやでー」
「真希ちゃん~」と言って寄りかかりました。
「はい、死刑執行ー」

と言って首を絞めたりお腹をグリグリしてきました。僕はグリグリ攻撃に負けず強く抱きしめました。真希はたまらず笑いながら

「ダメッもう~いい加減にしてよ」と言ってきましたがそれでも攻め続けました。

半分倒れた状態で真希の胸に顔を埋めたり足をなでなでしました。真希はひたすらアハハハハと笑ってます。

「あーもうあかん、真希ちゃんホテル行こ」
「アハハハハ、無理無理」
「お願い、一生のお願い」
「え~どーしよ~かなーそんなに行きたいのー?」
「めっちゃ行きたい」
「え~じゃやめとく」
「あかん行く」

と言って会計をして手を引くように店を出ました。

「なーしょうくん、ホンマに行くの~」
「うん、マジでダメなんやったら諦めるけど」
「じゃー諦めて」
「やっぱ諦めるの無理」
「なんやそれ~」

結局真希はホテルに行ってくれました。

「しょうくん、私そんなに良くないよ」
「何が?」
「胸とか小さいし」
「真希ちゃん~」

愛おしくて思わず抱きしめました。キスをすると控えめに舌を出して絡ませてくれます。

真希の服の上から体を触りまくりました。さっきまでのおふざけキャラはなくなり静かに感じています。

「真希ちゃん、マジで好きになったかも」
「しょうくん、キスして」

んんんん~~たまらん。死ぬほどいい匂い。抱いてキスしながらベッドに倒しました。

そして服を脱がせて体中舐め回します。もちろんアソコもクリクリしながらペロペロしました。

「あーーーーしょうくん、ダメ~あー」
「真希ちゃん、綺麗、めっちゃ綺麗」
「あっあっんんんん~~」

ひたすらペロペロしてました。本当に好きな人にならいくらでもできるんだとわかりました。

「真希ちゃん、今度は俺のも舐めて」
「うん」

小さく口を開けてゆっくりと出し入れしてくれます。それを見て本当は繊細な女の子なんだなと確信しました。

「真希ちゃん、もう入れていい?」
「うん、ゴムしてね」
「うん」

ゴムを装着して僕は真希の中に入って行きました。

「あー入った。真希ちゃん真希ちゃん真希ちゃん」
「しょうくん、気持ちいい。あっあっあっ」
「真希ちゃん真希ちゃんあーめっちゃいい」
「はーはーはーはー」

スラリとした生足を持ち上げたり角度を変えたりしながらピストン運動を繰り返しました。

「後ろからしていい?」
「うん」

真希を四つん這いにさせて再びピストンです。

「あーめっちゃいい真希ちゃん、オレ真希ちゃんとずっとこうしたい」
「しょうくん、あっあっあっあっしょうくん」

バックをしばらくすると射精感がきました。しかし真希の顔を見てイキたかったので正常位に戻しました。そして真希と目を合わせながらイキました。

真希は目を細めながらもしっかりと僕を見てくれていました。イキ切ってからもしばらく抜かず余韻を楽しみました。

「真希ちゃん、もうめっちゃ好き」
「こっち来て」

今日一番の深く激しいキスをしました。

「真希ちゃん死ぬほど好き」
「私も」

その後二回戦をして絆をさらに深めました。ただ、シャワーを浴びた後ぐらいからまた前の真希に戻りました。

「てかさぁ、しょうくんめっちゃ舐めてくるよね」
「えっ気持ちよかったやろ?」
「うわーめっちゃ舐めてはるわ~って思ってた」
「いやいやいやいや、めっちゃあんあん言ってたやん」
「気ー使って言ったげててんやん。」
「はいはい、またしたげるわ」
「変態~」

2人はその後プロレスごっこを経由して三回戦に突入しました。

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