私が彼女と出会い系で知り合ったのは23歳の頃でした。結婚して5年目でした。

この頃は、妻と毎日SEXをして、女遊びを辞めたいとは思っていたものの、若いこともあって結構遊んでいました。

合コン、ナンパもしていましたが、一番効率よくやれるのが出会い系なので、結構ハマってました。

森星にそっくりのGカップ完璧美女

何気なしに着信音が聞こえたので開いてみると、

彼女:「初めまして!同い年のスナックで働いてる〇〇だよ。ちょっとイケメンとエッチしたくなって見てたら発見しちゃった!良かったら返信待ってます」というメッセージがいつも利用している出会い系サイトから来ていました。

本アドと携番も載っていたので…絶対トラップメールだと思ったので昼休みにその番号に電話しました。

すると寝ぼけた可愛い声の女性が出ました。

俺:「〇〇、さっきメッセージオレに送った?トラップかと思って載ってた番号に電話したんけど」と半ギレ気味に話すと

彼女:「それ私だよ。別にトラップとかじゃなくって単純にカッコいいと思ったから会いたいと思ってメッセージ送っただけだよ!気悪くしたならごめんね」

俺:「こっちこそごめん!てっきりトラップかと思ったから…今寝てたでしょ?起こしちゃったね…」

彼女:「だって夜がお仕事だから…さっき〇〇にメッセージ送ってすぐ返事来なかったから寝ちゃった。じゃあそのお詫びで仕事終わったらウチのお店飲みに来て。お金はウチ持ちだから…〇〇通りにある〇〇ってお店だから!待ってるね」っと言って切れました。

新手の営業と思いつつも彼女のプロフ写メを見てみると、スーツの胸の部分が半端なく膨らんで谷間バッチリの写メが載っていました。

爆乳好きの私は騙されるつもりで仕事を終えると、車(オデッセイ)で彼女のお店が借りている駐車場に止めて店内に入りました。

彼女:「ほんとに来てくれたんだ~!〇〇嬉しい!」と言って私の肩に両手をかけてほっぺにチュッとしてきました。

彼女は170センチの43キロのGカップのボンキュボンでした。顔はモデルの森星にそっくりの完璧美女でした。

あまりにも美人過ぎるので・・・

俺:「なんでオレなん?他にももっとイケメンいたでしょ?お客とかでもいるんじゃない?」

彼女:「だってね~!お客としちゃうと枕営業だって言われて変な客しか来なくなるし…」

彼女:「それに出会い系もなかなかオラオラ系のちょっとかわいいイケメンって探したけど…〇〇以外いなかったし。年も同い年だから話会うと思ったから」と言って私をテーブル席に案内してくれました。

その日は平日で、行った時間が早かったせいもあって、私ともう1人の2人しかいませんでした。

壇蜜似の美人ママは、パトロンと思われるいかにも会社社長的な年配の男性と違うテーブルで仲良く呑んでいました。

そしてその美人ママが彼女に「じゃあ私達はアフターでそのままマンション帰っちゃうから…〇〇ちゃんお店閉めてきちんと鍵閉めて帰って良いからね」っと言ってそのパトロンとタクシーに乗って消えました。

そこからは彼女と2人きりでした。彼女はいかにもスナック的なハイブランドの真っ白なスーツを着ていました。

胸が大きいのでスーツの胸の部分が張り裂けそうなくらいぱつんぱつんでした。お尻もデカイのもあってラインが丸見えでぱつんぱつんでした。

スーツが白だったのでバイオレットのレースエロブラパンやガーダーベルトが透けていました。なんともエロかったです。

そして看板の電気を消して店内から鍵をかけて閉店状態にしました。

森星にそっくりのGカップ完璧美女

彼女「これでやっと2人きりなれたね。じゃあとりあえず乾杯」っと言ってグラスに注いだビールで仲良く乾杯しました。

その後は2時間くらい2人で同い年という事もあって、お互いの恋バナやハマっているものや下ネタから時事ネタまで幅広く色んな事を飲みながら気が付くとビール瓶10本は空けていました…

すると彼女がテーブルに両手肘を載せて前かがみになりながら、私に谷間を見せつけて上目遣いで・・・

彼女:「ママも帰っちゃし~ここでしちゃおっか!」と言って私の唇に舌を入れて絡ませてきました。

私もその爆乳に我慢出来ずに彼女の唇に舌を絡ませながら、彼女のスーツを無理矢理手で引っ張ってボタンを飛ばしながら脱がせました。

彼女:「もっと~激しくしてっ」と言って来たのでスカートもジッパーを強引に下ろして下にずり下ろしました。

すると同じバイオレットのガーターベルトに黒のストッキングを止めていました。

舌と口で彼女の体を愛撫しながら撫でながら、彼女の喘ぎ声が高鳴っていくのを感じながら、ブラのホックを外すとボロンと彼女自慢のGカップが溢れました。

思わず顔を埋めると「ヨシヨシ。いいコだね~」っと言って私の頭を撫でてくれました。

そして今度はそのままレースのエロパンの上からマンコを撫でようと手を伸ばすと…マンコ部分が最初から割れているエロパンでした…

彼女:「びっくりしたでしょ!私の勝負下着なんだ」っと私の耳元で囁きながら私の耳たぶを口で含んで舌で舐めて転がしました。

肌はすごくキレイな色白でしたが、マンコと乳輪と乳首は残念な黒でした。ただマンコ部分はパイパンで残った毛もきちんと自分でカットしてキレイに整えてられていました。へそピとマンコもピアスでした。

彼女:「じゃあフェラしてあげる」と言い私の作業服のベルトを外してズボンを脱がせ私のパンツも脱がせてくれました。

すると私の使い込んだドス黒チンコを見て

彼女:「悪いコですね~!どれだけ女子を泣かせて来たのかな~!でも大きいからみんな満足したでしょ?」

と私を言葉攻めしながら私を仁王立ちさせて足を全開に開いて、ヒールを履いたままかがんで私の太ももに両手で掴まりながら激しくそのキレイな目に涙を溜めながら何度も胃液を出しながら喉奥までチンコを出し入れしてくれました。

その後は玉舐めやアナル舐めをしながら、両手でチンコを回転も入れながら唾液と胃液でドロドロのチンコをシゴきました。

俺:「もうイキそうなんだけど…」

彼女:「じゃあおっぱいで挟んであげる」と言ってパイズリしながらフェラしてくれたので…とうとう我慢出来ずに彼女の口に出しました。

彼女はそれでもフェラを辞めませんでした。精子を絞り取られてから彼女はゴックンで全飲みしてくれました。

今度は私が彼女を立たせて、そのエロパンからマンコを舐め回して舌でクリを攻めながらテーブルの上にあったビールの空き瓶を自分の口に一旦含んで、彼女のマンコに挿れてバイブ代わりで上下左右に回転も加えて激しくピストンさせました。

10分も続けると茶色の瓶が彼女のクリームでなんとも言えない色になっていました。ビール瓶の中に愛液とクリームが溜まって摩訶不思議な飲み物が出来上がっていました。

そして今度は床のじゅうたんの上に彼女を仰向けに寝かせて、彼女の上に股いで逆69でフェラや玉舐めやアナル舐めをさせながら、彼女の足を全開に開かせて太ももの内側を軽くスパンキングしながら、マンコに再びビール瓶を挿れて容赦ないピストンをすると

彼女:「イク~」と叫びながらビール瓶を抜くと1メートルくらい潮を吹いてじゅうたんに縦線をつけてマンコをピクピク言わせていました。

今度はその瓶でアナルを慣らしてから四つん這いにさせて、ケツをスパンキングしながらマンコに挿れて激しくピストンさせてクリームでベトベトになったらアナルに挿れてビール瓶をマンコに挿れて2穴挿入でノンストップで振りまくって、アナル中出しでフィニッシュしました。

私が疲れてフルチンのままじゅうたんの上で仰向けになっていると、

彼女:「今度は私が動いてあげる」と言って私の顔にマンコを持ってきたので、指と口で攻めてビチャビチャにしてあげると騎乗位で私の手を引っ張って胸を揉ませてヒールを脱いで全開に股を開いてマンコに自らの手で私のチンコをシゴいて大きくさせて、マンコに挿れて両手を自分の太ももの上に乗せて力士スタイル騎乗位で激しくロデオのように振りまくりました。

そしてイキそうになるとチンコを抜いて私の口に持ってきて、マンコピアスを揺らしながらクリを自分の手で開いて私に舐めさせてはを繰り返してイクと私の顔に潮吹きしてまた力士態勢で股いでは爆乳を揺らして自らスイングしてくれました。

私:「もうイキそう」

彼女:「じゃあ中出ししていいよ」と言って普通の騎乗位になって奥まで挿れたままの状態で激しく前後にうねらせて私が中出しすると私に抱きついてマンコをピクピクさせながら耳元で

彼女:「気持ち良かったよ!妊娠したら責任取ってね!」と言った後に

彼女:「嘘だよ~!きちんとピル飲んでるから大丈夫だからね」っと言って私を満面の笑みでからかっていました。

久々に同い年とSEXしましたが、中出しOKの面白いキレイなSEX上手の彼女でした。ちなみに酒代も全てタダでした。

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